大阪、兵庫の補聴器の出張訪問なら「ひとっ飛び」にお任せください!

お電話のお問い合わせは
受付:9:00〜18:00

tel.090-5664-6944

出張

相談無料

即日対応

WEBで相談

大阪市旭区の補聴器|助成と価格の目安|出張と聴力測定は無料

ホーム > 大阪市旭区の補聴器

最終確認日:2026年11月1日 / 書いた人:ひとっ飛び補聴器(補聴器の出張販売17年・補聴器の販売管理者)

旭区で補聴器をお考えの方へ

  • 旭区のご自宅まで伺います。千林、森小路、大宮、高殿、清水、新森、太子橋のまわりなど、区内どこでも出張します。
  • 出張と聴力測定は無料。ご自宅で試聴してから決めていただけます。
  • 65歳以上の方は、大阪市の補聴器助成(上限2万5千円)の対象です。所得の条件はありません。
  • 助成を使わない「手続きなし割」もあります。書類なしで2万5千円引きです。
  • 耳鼻咽喉科のご紹介も、LINEでまとめてご案内します。

ご自宅でできること

聴力測定ご自宅で聞こえを測ります。無料です。
試聴ふだんの部屋で、テレビや家族の声を聞きながら試せます。
調整お使いになってからの「うるさい」「聞こえにくい」に合わせて調整します。
買いかえ今お使いの補聴器と比べながら、次の機種を選べます。

旭区は、ひとっ飛び補聴器の地元・鶴見区のすぐ北どなりです。千林商店街での買い物や、城北公園へのお散歩など、外での会話が多い方には、試聴のときに外の音の聞こえ方も一緒に確かめます。買ったあとの調整やお手入れにも、すぐに伺えます。

補聴器は、買ったあとも何度か調整に通うものです。駅や商店街が近くても、ご高齢の方がお一人で耳鼻咽喉科と補聴器のお店に何度も通うのは大変です。ご家族が付き添いの時間をとりにくい場合も、まずご自宅で測って試すところから始められます。

旭区の方が使える、大阪市の補聴器助成

旭区は大阪市なので、65歳以上の方は大阪市の補聴器助成(上限2万5千円)の対象です。所得の条件はありません。ただし、買う前の申請が必要で、意見書を書く医師は補聴器相談医に限られます。買ったあとに介護予防の活動をして報告する、という大阪市ならではの条件もあります。

条件と申し込みの順番は、大阪市の補聴器助成のページでくわしく説明しています。条件に当てはまるか手早く知りたい方は、補聴器の助成チェッカーもお使いください。

どの耳鼻咽喉科・どのお店に行けばいいか迷ったら、ひとっ飛び補聴器がLINEでまとめてご紹介します。旭区のまわりで条件に合う医院とお店をお調べしてお伝えします。ご紹介するお店が旭区のご自宅まで出張できるかどうかも、ひとっ飛び補聴器が確認してからお伝えします。

旭区で補聴器を買うときの価格の目安

補聴器は、1台(片耳)10万円から30万円のものがほとんどです(日本補聴器工業会の調査 JapanTrak 2025)。両耳なら2台分になります。値段の差は、主に雑音の多い場所で会話を聞き分ける力の差で、静かな家の中の会話が中心なら、高い機種でなくても足りることがあります。

65歳以上の方が大阪市の助成(上限2万5千円)を使えた場合、片耳10万円の補聴器なら、実際の負担は7万5千円です。

手続きなし割なら、片耳10万円の補聴器は7万5千円、両耳40万円なら15%引きで34万円です(書類も通知待ちもありません)。見積書の見方は補聴器の値段と見積もりのページで説明しています。ほかのお店の見積書をお持ちなら、写真をLINEで送っていただければ、内訳の見方をお伝えします。

聞こえの身体障害者手帳に当てはまりそうな方へ

聞こえの程度によっては、身体障害者手帳の対象になります。手帳のルートで補聴器が支給される場合は、4万円以上〜7万5千円程度(等級や所得によって変わります)。市町村の補聴器助成(平均2万5千円程度)より大きくなるので、当てはまりそうなら手帳を取ってから補聴器の支給を受けるほうがおすすめです。手帳の申請は、旭区の保健福祉センターが窓口です。

くわしくは補聴器と身体障害者手帳のページで説明しています。お手元に耳鼻咽喉科の聴力検査の結果(オージオグラム)があれば、写真をLINEで送っていただくと、手帳の対象になりそうかなど、より具体的にご相談に乗れます(お名前・生年月日などは隠して送ってください。プライバシーポリシー)。

助成を使わない「手続きなし割」

  • 旭区の方は、ご購入金額から2万5千円引き。大阪市の助成の上限と同じ額です。
  • 15%引きのほうが大きくなる場合は、15%引き。ご購入金額がおよそ16万7千円を超えると、15%引きのほうが大きくなります(両耳でのご購入など)。
  • 申請書類も、決定通知を待つ期間もありません。

対象:大阪府内にお住まいの方(出張対応エリア)。期間:2027年3月31日のご注文分まで。公的な助成との併用はできません。身体障害者手帳(聴覚)の対象になる方は対象外です。耳の手術を受けたことがある、最近急に聞こえが悪くなった、耳だれや痛みがあるなどの場合は、先に耳鼻咽喉科の受診をおすすめします。

旭区の方からよくある質問

旭区で補聴器を買うと、いくらくらいですか?

1台(片耳)10万円から30万円のものがほとんどです。旭区の方は大阪市の助成(上限2万5千円)か「手続きなし割」を使えるので、片耳10万円の補聴器なら負担は7万5千円になります。ご予算をLINEで教えていただければ、合いそうな価格帯からご提案します。

旭区でも、補聴器の助成は使えますか?

はい。旭区は大阪市なので、65歳以上で条件に当てはまる方は大阪市の助成を使えます。買う前の申請が必要なので、先に補聴器を買ってしまうと対象外になります。くわしくは大阪市の補聴器助成のページをご覧ください。

旭区まで出張してもらえますか?

はい。旭区は鶴見区のとなりなので、区内どこでも伺います。出張と聴力測定は無料です。ご本人が外出しにくい場合や、ご家族が離れて暮らしている場合も、LINEで日時をご相談ください。

あわせて読みたい

ひとっ飛び補聴器がよく伺う、ほかの地域:大阪市鶴見区、大阪市城東区、大阪市都島区、大阪市東成区、大東市、八尾市、藤井寺市、羽曳野市、松原市、東大阪市

旭区で補聴器のご相談は、LINEから

「出張で測ってほしい」「買いかえを考えている」「助成を使えるか知りたい」「本人が嫌がっている」。そんなご相談を、LINEで無料で受け付けています。離れて暮らすご家族からのご相談も歓迎です。

LINE ID:@427aqpja 友だち追加のあと、「旭区のページを見ました」と送ってください。

運営:ひとっ飛び補聴器(補聴器の販売事業者です)。助成の内容は2026年10月時点の大阪市の公開資料によります。申し込みの前に、必ず大阪市の窓口でご確認ください。

まずはお気軽にお問い合わせください。

ご相談は無料です。(年中無休)

「ひとっ飛び」の出張訪問強化エリア

ひとっ飛び補聴器がよく伺っている地域です。地域ごとのページで、その市区で使える補聴器の助成もご案内しています。